ふたりぼっちの放課後えっち 2話

ふたりぼっちの放課後えっち 2話

2話 生徒会長と屋上でえっち!その2:乳首かたくなってきた…

 

高慢な生徒会長・竜胆はるかのボディガードとして男子校を訪れた山田徹平。放課後の屋上、二人はいい雰囲気になり、はるかの方から誘ってくる。

 

いつもは暴君のはるかがいまは頬を赤らめ、トロンとした上目遣い。呼び方も「くん付け」に。山田もドキドキしてしまい、そして二人は口づけ。はるかは積極的で、初めてだと言うのに自分から舌まで絡めてくる。
調子に乗った山田は

 

「おっぱい見せて?」

 

と要求。
自分でも怒られるか? と思うが、はるかは拒む様子を全く見せず、上半身裸になるのだった。
さらけ出された大きなおっぱいを揉みしだき、乳首を弄ると、はるかは激しく感じまくり。さらにアソコにも手を伸ばすと、ヘアもラビアも濡れ濡れだった。
そして、山田もはるかの痴態にもうギンギンだった。自分のペニスをはるかに握らせ、こう言う。

 

「これを挿入するなら、今の友達みたいな関係じゃいられなくなるぜ?」

 

その言葉をはるかは受け入れ、そして山田はついに挿入を果たした。
処女を奪われ、はるかの全身に激痛が走る。
しかしはるかのアソコはますます愛液を分泌し、すぐに挿入もスムーズに。好きな人に抱かれる喜びで、はるかは激しくイッてしまう。
屋上での初エッチは、二人に至上の快楽を与えるのだった。

 

>>ふたりぼっちの放課後えっち 3話

 

 

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