ふたりぼっちの放課後えっち 3話

ふたりぼっちの放課後えっち 3話

3話 生徒会長と屋上でえっち!その3:濡らしたみたいにぐちょぐちょだったから簡単に入っちゃったんだよ!

 

訪れた男子校の屋上、竜胆はるかは密かに想いを寄せていた山田に体を許してしまい、初体験を青姦で迎えることになるのだった。

 

山田に処女を奪われたはるかだが、それで感じまくっている自分をなかなか受け入れられなかった。
しかし立ちバックで激しく突かれまくり、ないまぜになった痛みと快感に、はるかの顔はどんどんとろけていってしまう。
そんな彼女にますます山田は興奮し、はるかに正面を向かせ、片足を持ち上げる体位となってさらに責め立てる。
激しくディープキスを交わし、おっぱいを揉み、乳首を舐め舐めしながらのピストン運動。
クリトリスまで剥かれてしまい、快感に悶えるはるかは叫ぶ。

 

「こんなに気持ちいいなんて! こんな気持ちいいこと覚えたら、私、成績下がっちゃう〜〜」

 

山田はそれでもお構いなしだった。
なぜなら『成績優秀』『品行方正』な普段の彼女より、今エッチな顔で喘ぎまくるはるかの方が、ずっとずっと魅力的だったから。
山田もはるかも理性は崩壊し、プレイはどんどん激しさを増していく。
日頃の生徒会でのSとMはもはや完全に逆転してしまっていた。
好きな男の手で初めて味わう性の快楽に、はるかは自分が「ケダモノ」となって酔いしれるのだった。

 

>>ふたりぼっちの放課後えっち 4話

 

 

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