ふたりぼっちの放課後えっち 6話

ふたりぼっちの放課後えっち 6話

6話 吹奏楽部の美乳娘と公園でえっち!その2:男の子は舐めてあげるとすっごく喜ぶって話してたから…

 

悪魔と契約したというフルート奏者の少女・渚夕花と恋に落ち、公園で初めてのキスをした哲也。
二人はそのまま服を脱ぎだすが、そんな時どこからともなくフルートの音色が聞こえ始める。出会った日に夕花が吹いていた、哲也の好きな曲。
謎の音色、しかもそれは夕花には聞こえていないようで、「まさか本当に悪魔の仕業?」と怯える哲也。それに対し、夕花は大丈夫だからそばにいて、と安心させるように言い、おっぱいを見せる。

 

巨乳でもなく貧乳でもない、大きさとしては普通だが、とても綺麗な形の瑞々しいおっぱいに哲也はドキッとしてしまう。
夕花はさらに哲也にフェラのご奉仕。
「彼氏と経験したっていう友達が、これしてあげると男の子は喜ぶって言ってたの」と、ペニスを初めて口に含んでみせる。
フルートの音色は以前聞こえてきているのだが、夕花の初めてとは思えない丁寧な愛撫と上目遣いがえっち過ぎて哲也はクラクラ来てしまう。

 

「吹奏楽部はね、本当はいつもお口の中は清潔にしてなきゃいけないんだ」

 

との言葉に、それを破ってまでしてくれる健気さにも感激。
もう我慢できず、哲也は夕花の口の中に精液を放ってしまう。吐き出したそれを全てゴックンしてくれる夕花。
ふたりのえっちは、さらに続く。

 

 

>>ふたりぼっちの放課後えっち

 

 

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