パイパイちょうだい!2話

パイパイちょうだい!2話

2話 ママの初めて、アナタにもらってほしいの…

 

祐太に処女を捧げたちより。祐太はちょっと待て、とも思ったが止められず、寝たふりのまま膜を貫いてしまう。

 

「赤しゃん……ごめん」

 

涙声で謝りながら腰を振るちより。処女の締め付けのあまりの良さに祐太もこらえきれず、彼女の中で果てるのだった。

 

その翌朝、祐太はちよりに一つのことを切り出した。家賃を折半するから自分の新居が決まるまではここに置いてくれないか、と。
寝たフリをしている時、ちよりが「シェアできたら」と零したのを聞いていたのだ。

 

ちよりにも受け入れてもらえ、少し明るい気持ちでバイト先のコーヒー店に出勤する祐太だが、バイト先の先輩で看板娘の日向なつみには時間ギリギリの出勤を、人妻パートの的場響子にはぼうっと仕事していたことを注意される。

 

仕事終わり、待ち合わせて一緒に帰る道中、ちよりが昨日はずっと寝ていたのか尋ねると、体は動かないけど意識はあった、と告白。
逆レイプしてしまったことを泣いて謝るちよりだが、祐太は重たいものなら半分こしよう、とフォロー。一緒に暮らす仲が深まる。

 

家に帰るとまた赤さん化してしまう祐太をちよりは抱っこし、おっぱいまくらでねんねさせる。
裕太が夢に見るのは昼間のバイトの風景。
なつみと響子の巨乳に挟まれる幸せな夢だった。

 

 

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