マンマンちょうだい!2話

マンマンちょうだい!2話

ニートの祐太は父親の再婚で母親となった元同級生・芽衣を襲おうとしたところ、
大人赤ちゃん=赤さんの烙印を押され、彼女に赤ん坊扱いされる日々が始まったのだった。

 

芽衣の赤ん坊扱いは徹底していた。祐太の部屋にあったゲーム類を全て捨ててしまい、それに怒ると「パイパイの時間でしゅか」とおっぱいに顔を埋める。

 

父親に抗議するも、部屋にこもってゲームしてるだけだったんだから実際赤ん坊と変わらんだろうと言われる。

 

さらに、お風呂の時間。祐太を赤ん坊として風呂に入れようとする芽衣。もちろん全裸。昨日、襲おうとした時のような羞恥心は全く感じられなかった。完全に赤ん坊と思っているようだ。
昨日、父と彼女がSEXしていた空間。芽衣のおっぱいを背中に感じながら頭を洗ってもらっていると、当然股間が元気になってしまう。

 

「ぞうさんぱお〜んしちゃいまちたね〜」

 

洗剤でヌルヌルになった手で、童謡「ゾウさん」の替え歌とともにそこを洗ってくれる芽衣。バカバカしいし屈辱的だが、実際快感には耐えられず、祐太は「ぴゅっぴゅ」してしまうのだった。

 

食事の時間。芽衣に食べさせてもらい、「おいちい?」と尋ねられた祐太は思わず「おいちい」と答えそうに。
自分から赤ん坊扱いされたがっていることに危機感を覚え、受け入れてなるものかと決意するのだが……。

 

 

 

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