俺得修学旅行 26話

俺得修学旅行 26話

 

俺得修学旅行 26話
誰にも言えない秘密(1)

 

「さあ、那由華様と何があったか言いなさい。」

 

伊賀は星咲カエデにまんまと催眠をかけられ、白状してしまう寸前だった。だが那由華の強引な催眠療法により、伊賀は思いもがけない行動をとりだした。

 

「おっおっおお・・・おっ。」

 

「な、なにこれ!?・・・まさか。」

 

カエデは催眠療法の先生に言われたことを思い出した。『催眠は洗脳ではありません。だから我流で強引なことをすると・・・』

 

「おっぱい!乳頭も大きめですね!」

 

伊賀はカエデの乳首についていたニプレスを取り上げ、乳頭を露にさせる。

 

「や・・・っ、ニ・・・ニプレス返してぇっ!」

 

主導権を握られそうになりあせるカエデは。伊賀に耳打ちをした。

 

「お、落ち着いて伊賀さん!これ以上やったら『痴漢!』って叫ぶわ―――!?」

 

伊賀はカエデの言葉を聞いてもお構いなしに乳首をイジり倒す。

 

「ち、ちょっと!言ってるそばから・・・そんなに引っ張ったら乳首のびちゃう!」

 

 

びびゅ

 

 

伊賀がカエデの乳首を引っ張ると同時に、乳首から白い液体が飛び出してきた。

 

 

「ち、ちょっと待って!違うの!!」

 

 

「・・・これがあなたの、誰にも言えない秘密ですね?」

 

 

 

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俺得修学旅行 26話

奥森ボウイ


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