俺得修学旅行 27話

俺得修学旅行 27話

 

俺得修学旅行 27話
誰にも言えない秘密(2)

 

「な、なかはだめぇええ!」

 

「以外と膣はキツいんすね。こっちも『軟膣』だと思っていたんですが。それじゃ、オチ●チンの先っぽと子宮口をこすり合わせますね?・・・スカートの中でこっそりと、ね♪」

 

伊賀は、これまでの仕返しだといわんばかりに、カエデを執拗にせめ立てる。おっぱいを揉むたびにカエデの乳首からは乳液があふれ出てきて、伊賀はそれを飲んでいた。

 

「ダ・・・ダメ。人の退役をそんな・・・っ」

 

更に伊賀は、カエデのお尻に指を這わせていき・・・

 

「そ、そこは・・・!指を入れるところじゃ・・・」

 

 

ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・

 

 

 

(も、もうダメ、頭真っ白になりそう・・・。)

 

 

屈しそうになったカエデ。だが残りの力を振り絞り攻勢にでた。

 

「うっ!?」

 

カエデは伊賀にキスをし、再度催眠を試みる。

 

「・・・あなたは今このぬくもりの中で、とてもリラックスし始めている。あなたの精巣(ナカ)から私の膣内(ナカ)へ・・・。」

 

 

「とても気持ちのいい何かが出ちゃいそうだと感じている・・・♪」

 

 

 

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俺得修学旅行 27話

奥森ボウイ


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