俺得修学旅行 40話

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若さは恐ろしい…(1)

 

「お、俺はケダモノじゃありません!」

 

「その姿で言われても・・・ネ。」

 

アナルセックスとは

 

「あ・・・先生。指でグリグリしてたらお尻の穴が柔らかくなってきました。」

 

「じゃ挿れて?ゆっくり・・・ネ。」

 

 

にゅぽっにゅぷにゅぷ!

 

 

「お、お・・・。」

 

「Oooohhh〜〜!!!」

 

(挿入った!!)

 

オトナを征服したような高揚感に、伊賀は興奮していた。

 

ふとキャシー先生の顔をのぞくと、とんでもない表情だった。

 

「せ、先生!?そんな苦しそうな顔しt・・・・」

 

 

パチッ

 

 

キャシーが突然部屋の電気を消す。

 

当然部屋は暗くなり、まったくみえなくなった。

 

「ミナカッタコトニシテ?」

 

「まさか・・・そんな動物みたいな可愛い姿をして・・・こんなに硬くて立派なモノを持ってるなんて・・・。先生油断してたワ!」

 

キャシー先生のお尻をさらに突き上げていく

 

 

「このままじゃ先生も・・・・ケダモノにされちゃうカモ〜〜〜〜!!!」

 

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