俺得修学旅行 51話

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俺得修学旅行 51話
無事帰れますように(1)

 

「お前は、本気じゃねえのかよ?」

 

「お・・・俺は・・・・。」

 

思わぬ問いかけに、
伊賀は本気で悩んでしまう。

 

「・・・・な〜んてな!」

 

「う・・・っ!」

 

ルナは先っぽを子宮口に当てたまま、
騎乗位の状態で腰をグリグリとかき回した。

 

 

ぐりゅぐりゅっ、ぐちゅ、ぐりゅん♪

 

 

(うおおおおおおお〜〜〜〜〜っっ!!!!)

 

「アドレナリンのせいで・・・余計なコト口走っちゃったぜ♪」

 

まるでなにかの雌みたいなしなやかな腰つきで、
だが、何かを言いたげな目でルナを見つめていた。

 

 

ぎゅむ♪

 

 

「お・・・っ!」

 

膣が強く締め付けられた状態で、腰が一気に振り上がる。

 

ズルルルルルルッ♪

 

そしてそのまま激しく腰を落とすと、
子宮口でチ〇コの先をガッチリと受け止めた。

 

ズンッ

 

「うおおおおおおっ!!」

 

「お〇んちん、すっごいパンパンに張ってるよ♪」

 

(き・・・っ気持ちいいっ!!!)

 

 

 

ぐりゅぐりゅと執拗に膣で締め付けられ、
伊賀は限界に近づいていく・・・。

 

「ん・・・っんん?ん♪」

 

(射精しそう、、でもダメだ!もっと・・・もっと繋がっていたい!!)

 

達してしまうところをなんとか抑える。

 

伊賀はルナの身体を押し倒し、
騎乗位から正常位へ体位を変えた。

 

(繋がっていないと、またどこかへいなくなっちゃう・・・・!)

 

__もうどこにも行ってほしくない。

 

ルナを二度と離したくないという伊賀の想いが、
行為を加速させる。

 

伊賀は正常位のままルナを抱きしめ、
獣のように腰を突き動かした。

 

 

 

「んはぁあ!や・・・やばいって・・・・そこっ、いいとこにあたって・・・っ!

 

「それじゃ・・・そこを重点的に責めますね?」

 

「だ、だめぇ・・・っ!そ、そんなコトしたら・・・っ!」

 

Gスポットにぐりぐりと当たる肉棒。
ルナもそろそろ限界だった。

 

「んふうぅ♪」

 

ルナの少しかすれた声、汗の匂い、挿れ心地。

 

その全てが___

 

「い・・・っ、イクッッ♪」

 

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